靴もはかないものは、少し捨てて、洋服もあまりに古くて着れないものは持っていても仕方がないので、捨てることにしました。
暖かそうだからと買った毛糸のパンツとかは、結局は穿かないので捨てました。
自治会のリサイクルもしていますが、上着などはそういうものに出すのもいいかもしれません。
洋服は自分の波動なりオーラなどが染み込んでいるものですから、過去の古い自分を整理整頓するという意味ではとてもいいと思います。
物理的にも間ができるのは、スペースに余裕ができるということですので、気やエネルギーの通りが良くなると言うことです。
例えば天皇陛下の御召し物を加持祈祷するというのは、その人のオーラなどが付着した着物に加持祈祷するということであり、それは間接的に玉体に加持祈祷しているのと同じ意味で、それをまたまとわれるというのは、加持祈祷したエネルギーをまた本体に付着させるということですから、まっさらな新しい洋服を着て、新しい自分になるということであり、古い洋服を捨てるということは、過去の古い自分の一部を捨てていることになります。
パワースポットなどに、自分の古い洋服を捨てて来いという風水師もいますが、それは自分の身代わりをパワースポットに置くということで、ちょっとでも間接的にパワースポットのパワーをいただこうということなのでしょう。
でもそれって、その場所の迷惑になるだけなので、実行するのはどうかとおもいます。
迷惑って思われたら、そっちのほうの想念のエネルギーのほう大きいと思いますので、マイナスになるのではないかしらん?
逆パワースポットなら、その服を通して吸われますよ
自分のご先祖さんが敵対していた氏族の神社にそんな事したら、確実に怒られて、何されるかわかりませんね。
気分転換に観光というのならいいと思いますが、パワースポット、本当にパワースポットか逆パワースポットかわからない場所に行くよりは、自宅を自分にとっての最強のパワースポットにしたほうがいいと思います。
そんなこんなで、GWは断捨離です。