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月夜の猫

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(仮)ジャバ

お正月の卯杖はアメノウズメの日陰葛

on 1月 02, 2016

 

 

今回は、お正月に宮中でも飾るという卯杖に因んでです。

先ずは卯杖の画像です。アップはこちらのサイトにどうぞ

http://hanashogif.exblog.jp/10577884/ お花屋さんのブログです

お正月の卯杖の画像が見られます

販売してるそうです。卯杖もリースも素敵です。こんな素敵なの飾ってみたいです。
日陰葛には「不浄を祓う」意味合いがあるそうです。

 

以前、縄文の日陰葛のもふもふと曲線は南方系隼人由来か でも日陰葛について書きましたが

このモアモアしたボリューム感
縄文のくせ毛・・・天鈿女がたすき掛けにしていたのが
天香語山の日蔭葛(蘿)

伊勢の巫女も昔はひかげかずらをタスキにしていたそうです。

蘿、ともいいます。

不浄避けにいかがですか? 成長したらかなりのインパクトでしょうね・・

メダカの水草にもなってるとは思いませんでした・・・

アマゾンの商品説明より
ヒカゲノカズラ科 (Lycopodiaceae) コスギラン属 (Huperzia)
リコポジウムは全世界に分布し、特に熱帯に多くの種 が生息している。リコポジウムという名は、“オオカミの肢”を意味するギリシャ語に由来し、 和名は“日陰の葛”である。種の数は、研究者によって 200 種とも 400 種とも言われ、分類はき わめて難しいとされている。日本には 22 種が生育しているが、絶滅に瀕したものも少なくない。

狼の足、これを被ったり身に付けたりしたら、あなたも大神(狼)
もののけ姫のサンになったりしてね

 

 

蝦夷のうねうね文様、饕餮紋も南方系で、それもヘブライ由来のものだろうか?
隼人や熊襲もヘブライ人とは系統が違うのではないか?
それとも隼人もヘブライ人の系統なのか?そうは思えないが

シュメール系の紋様は隼人に見られるが、ヘブライのものとは異質だ。

 

あの生命力溢れる過剰な文様は、ヘブライ人は耐えられないのではないか?
ヘブライ人の紋様は砂漠の民の簡素な紋様で、縄文人の過剰とも思える生命力の発露とは違う気がする。

聖書でも、いきなり他民族が出て来て、ヘブライ人と結婚しちゃうってことは、世界はヘプライ人だけじゃないんだよね。

<追記>

ドゥル・シャルキンのサルゴン2世宮殿に残されたライオンを捕獲したシュメール人の王ギルガメシュのレリーフ参照

ギルガメシュのモチーフが中国に伝わり、女媧と伏羲と蚩尤の饕餮紋となったという。
顔の刺青もギルガメシュモチーフだろうか?

ニュージーランドの渦紋http://www.karakusamon.com/2010/riegel31zu 参照

大雑把だけど、

「3000年以前から栄えていたいわゆる「四大文明」の一つであるメソポタミア文明となります。そのはじまりはシュメール人によるものでしたが、やがてアラブ系のセム族の台頭によりそれに吸収されていきました。

シュメールからセム族へ引き継がれる神々
 シュメールの神々としては、「天神アヌ」「太陽神ウトゥ」「月神ナンナ」「金星イナンナ」「大気の神エンリル」「大地と水の神エンキ」
など「天空神」を中心に数百の神々がおりました。これらの神々はそのまま名前を変えて次代の「アッカド民族」に引き継がれていきます。例えば「太陽神はシャマシュ」となり「月神はシン」「金星はイシュタル」という具合です。
紀元前1000年代の終わりに南部のパレスチナ地方に「ヘブライ(イスラエル・ユダヤ)人」の王国が形成されるのでした。そして、この民族の結束を図るために、セム族に共通の神「バール」に代えて「自分たち独自の神、ヤハウェ」を主張していったと考えられます。」http://www.ozawakatsuhiko.com/5egypt/egypt_text/egypt04

 

セム族、ヘブライ人の他にも民族はいるんだよね?

どう調べても文献になるとヘブライ人の神になってしまってる。
ヘブライ人渡来の前にシュメール人もいたとしたら?

みんなヘブライ・中東起源にしたがってる気がするけど、最近、日本人はユダヤ人、日ユ同祖論が盛んで、ユダヤユダヤが流行中だから、どうしてだろうか?といぶかしく思えてきました。

アメリカのユダヤ資本を呼び込みたくて、日本人はユダヤ人だったキャンペーンをしているのでしょうか?

たしかに、ユダヤ人「も」古くから日本に来てましたし、ユダヤ人は征服したシュメール人からシュメール文化を受けついでいるから、ユダヤ人由来と勘違いしているのではないでしょうか?

ユダヤ由来というより、シュメール人由来ですよね?

 

縄文の自然崇拝もセム人のバール崇拝(日本の唄では「べろ」とかなってます)となって、文献に記されてしまうので、中東系やユダヤ人しかいないような気になってしまうんです。
春日明神(後日説明します)も瀬織津姫もみんなユダヤ系になっていまうなんて、それっておかしいです。

 

日本の文献でバールが出てきたら、ヘブライ人とは
異民族の縄文人の自然崇拝と読み替えたほうが良さそうです。

ヘブライ人が渡来する前から、縄文は一万年以上存在しています。



ユダヤの一神教か自然崇拝の多神教のバール信仰に当てはめて文献に記すと、自然崇拝までみんなユダヤ人のバール信仰のようになってしまう。

それでユダヤ一色のような気がするだけで、ヘブライ人渡来の前から、縄文は確かに、存在した。
それがシュメール人かもしれないし、違う民族かもしれない。

 

参照 Māori chief, late 18th century http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page
ポリネシア文化ってどこから来たのかな?

日本の原住民は、縄文の民なのに、なぜそちらに行きつけないのかな?
文字がないから? 

 

不比等の歴史改竄で歴史は神話にされ、文献も破壊しつくされたから?

 

セム人渡来のバール以前に、素朴な自然崇拝がなかったのは変です。
いいとか悪いとかではなくて、文献はヘブライ人の子孫が書いているから、自然崇拝であがめている対象もヘブライ語に当てはめて書かれているから、ユダヤ起源に思えてしまうのでは?
仮に、出雲もユダヤ、蝦夷もユダヤだとしても、その前にいた人はなかった?
ユダヤではなくて、シュメール人?

シュメール人と言われる蝦夷・アイヌの文様に縄文が残っている。

出雲族は、藤蔦の網(縄文!)に遺体を包んで風葬する。

天香具山の日陰蔓(蘿)の船に乗ってというのは、風葬・亡くなったともとれるし、隠されたともとれる。あの世(常世)への船か?

苗族の船棺というものがあります。 あの世への船です。

縄文が隠されている。

竹・つたで編んだ籠目

竹も南方の植物です。

 

南方の籠船というのが今もあります。これぞまさしく籠神社の籠船ではないでしょうか?こちらの写真はインドのハンピ村だそうです。このはな咲くや姫も南方系ではないでしょうか?
是非リンク先のお写真ご覧下さい。 まさに籠船です
http://worldcanvas.blog36.fc2.com/blog-entry-60

 

こちらはベトナムです。やはり南方系の匂いがします。どちらかが南方系なのでしょう。
ベトナム 籠船  竹船 Việt Nam tàu giỏ  tàu tre

https://www.youtube.com/watch?v=j8-TCccpZyM

http://homepage2.nifty.com/amanokuni/takekago.htm より引用転載
「隼人」という言葉がでましたが、隼人とは海幸彦を祖とする久米氏などの海人族のことです。「隼人司」という、律令制で宮門警衛にあたる隼人を管理した官司がありますが、そこではなんと、隼人舞などの教習の他に、「竹器の製作」もつかさどっていたのです。今でも、別府あたりの特産品は「竹細工」だったりしますネ。
我が国が誇る、世界最古の作り物語「竹取物語」の竹取の翁は、隼人だという説もあるようです。
さて、その「竹取物語」には、能の「海士」などで海人との関係を指摘される藤原不比等が、車持皇子として登場します。そして、かぐや姫に一番悪し様に扱われているのも、車持皇子です。阿倍御主人も登場しますが、結構同情されたりしてはいるものの、やはり悪し様にされていることに変わりありません。
登場人物の中で一番気になるのが、姫の名付け親「三室戸の斎部の秋田」です。三室は大物主の三室山でしょう。斎部氏は出雲、紀伊を中心に分布する、天太玉命を祖とする氏族です。忍熊王が創建した剣神社(福井県丹生郡織田町)の剣をもともと奉斎していた氏族で、麻績王にも関係あります。私は、東漢氏系の織部で、海人にも関係あると思っています。そして、「竹取物語」の作者は、その斎部氏で、「古語拾遺」の作者、斎部広成だと思うのです。中臣氏に対抗していたというのが決め手ですが、どうでしょうか?

以上、http://homepage2.nifty.com/amanokuni/takekago.htm より

日・月の自然崇拝と竹・蔦の籠目で、縄文人も隼人も自然崇拝だというのは分かります。

ポリネシアンもユダヤとは思えません

隼人は南方系・ポリネシアンっぽいし、エジプトあたりから南方経由で流れてきたのかと思っていたけど、ユダヤ文化とは違いそうです。
このうねうねとした、根が幾重にも重なるような生命力、を表したようなポリネシア文化と共通する縄文蔦・蘿・つた
くず・葛・国栖・九頭・・・

九頭竜こと八岐大蛇も縄文の象徴
九頭竜神社と角のある狛犬(お写真はこちらよりごらんください)http://homepage2.nifty.com/ssry/u/travel/nagano/togakushi-oku3
角は月やはり、月と星です。
九頭龍を祀る戸隠神社は戸を隠して、自然崇拝の縄文が隠れているのだろうか?
日本神話では月読は隠され、星月の神話はごくわずか
カーシ族の橋写真はカーシ族によって生きた樹木で作られた橋が幻想的! : とざなぼニュースより
カーシ族橋やはり、縄文時代より、日本も少し寒くなったので、うねうねとした南方の生命力が表に出にくくなったのだろうか?
生命力が足りないと、あの縄文文様は耐えられないのだろうか?ああ、縄文が足りない
過剰なまでの、生命力の発露が見たい
火焔や樹の根や蔦のうねうねの生命力が見たい
拝火教徒の自然崇拝ですね(笑)
竹も刈らないと、どこまでも竹藪が広がるほど生命力が盛ん
よく竹藪の近所の家にはタケノコが生えてる。
竹藪によく、葛も絡みついている。
どちらも生命力に溢れている
ユダヤ人はその圧倒的な南方の生命力に耐えられない気がする。
気のせいかもしれませんけどね
隼人の竹細工、竹取の翁は隼人??
「月を見るのは忌むべきこと」 竹取物語縄文の昔を思い出すから?
縄文人の隼人の月信仰を思い出すから?

こちらをご覧になってない方はこちらもどうぞ

縄文の日陰葛のもふもふと曲線は南方系隼人由来か



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