翡翠の勾玉4形のパワー黄金比
平安時代になると、ネックレスとかの宝飾品がすたれて、着物で身分を現すようになった。
七夕の織姫さま。
織姫さまに布を織らせて、石の文明を包み隠させた気がするのです。
天津甕星という星神様がいます。日本の石文明の人達が、崇めていた神様。
天孫族でありながら、先住民の味方をしたため、悪神にされ、封印された金星(と言われている)の神様。
天孫の物部軍が攻めても破れなくて、織物の神が説得した、とされています。
美男美女の顔は黄金比
形とエネルギー
勾玉の形はアンモナイトにも似てます。
形の良いアンモナイトは縦横の比率が黄金比になっているそうです。
美男美女の顔の眼のどこかと口角(だったかな?)を結んだ三角形▽の縦横の比率は黄金比になっているそうです。
例えば、オードリー・ヘプバーンとか

歯医者から聴いた話ですが、歯の形も縦横黄金比になっていると美しく感じるそうです。
なので、美男美女がモテるかというと、顔の目鼻口の縦横比が黄金比の人は、遺伝子が強いのだそうです。
黄金比=遺伝子が強い=子孫が生き残る可能性が高い
遺伝子が強い=子孫が生き残る可能性が高い
だから、本能的に美男美女と子孫を残そうとするそうです。
なんで、黄金比になると、遺伝子が強くなるのか?
黄金比がエネルギーを取り込み易い形で、そのため、遺伝子が強化されるのでは?
翡翠の勾玉5なぜ出雲で勾玉が出土しないか? に続く
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