我が家、ピンク色が多いです。

それは子供の頃からピンクが大好きだったから。
着るものもピンク系が多いです。
ピンク色を見ていると若返るそうです。
アンチエイジングはピンク ピンク
最近、だんな部屋のレースのカーテンをピンクにしてみました。
自分の部屋もちょっと。
だんなは怒るかなあと思ったら「あれはあれでなかなかいいよ」と普通にしている。
男はこういう気にしないところがいいです。
おっさんの部屋がピンクのカーテンというのもなんですが、いつまでも若いほうがいいです。
(ちなみに旦那は私に「帰依」してるので、だんなでいいんです。檀那寺のだんなです。どこのお宅でも帰依してるのと同じ????)
今度はピンク色の絨毯も敷いてあげます。私の部屋のは昨日買いました。
旦那の部屋にもピンクのカーペットを敷きました。
ピンクで若返り
家の中をpinkにしていく予定です。
まずはカーテンから
理由は、ピンク好きもあるけど、ピンクを見てると若返って年取らないんですって。

実年齢より若く見えるお年寄りはピンクを多用
どこで読んだか忘れたけど、実年齢よりも20歳以上若く見えるお年寄りのお部屋に遊びに行ったんですって。
そしたら、お部屋にピンクが溢れていたんですって。
ピンクを見ると若返りホルモンが出るんですって
ピンクをイメージして、ピンク色を吸い込む呼吸法もありますし。
それもあってお部屋もピンクにそめようかな、と。
ちなみにこのブログの壁紙もピンクです。
ほんとはピンクの麻の葉模様とかあるといいけど、見つかりません。
お越しの方はピンクをご覧になって若返ってください。
お薄お抹茶でアンチエイジング
あとですね、お薄、お抹茶です。
これもまた実年齢よりもたいそう若く見える方は、お茶の先生をしてらっしゃるんですって。
日に何杯もお茶をいただくわけです。
ビタミンCたっぷりです。
311以降は放射能が心配ですけど、そんな事言ったら食べるもの無くなってしまいますし。
で、ココアにもコーヒーにもお抹茶を入れて飲んでます。
お味は、ちょっと、・・・・ですが・・・単独で飲めって?
ごぼう茶飲めって? あれは普通に食べるですよ。
ご飯など糖質のものは最後にいただく(糖尿病の人お勧めの食べ方)とか、こまめに気はつけてますが、大好きなピンクに囲まれて暮らせたらそれだけ幸せな気分です。